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オーディブルで東野圭吾を聴ける唯一の作品『誰かが私を殺した』をレビュー|“耳で観る”新体験

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東野圭吾さんといえば、日本を代表するミステリー作家。その人気シリーズ「加賀恭一郎シリーズ」の最新作が、なんとAudible(オーディブル)限定で登場しているのをご存じですか?

今回紹介するのは、『誰かが私を殺した』という、東野作品としては初となる完全オリジナルのオーディオブック作品。しかも、紙の書籍では販売されていない、Audibleでしか聴けないスペシャルコンテンツです。

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目次

あらすじ:魂になって、自分の死の真相を追う

物語は、国重ホールディングス社長・国重塔子が、夫の墓参り中に何者かに殺されるところから始まります。

――気づけば、自分の魂だけがこの世に残されていた。

魂となった彼女は、警視庁捜査一課の加賀恭一郎刑事と、その部下・新澤刑事の捜査を見守りながら、「自分がなぜ殺されたのか」「誰が自分を殺したのか」という謎に迫っていきます。

Audibleでこそ映える!圧倒的な臨場感

本作の最大の魅力は、ラジオドラマのような演出と豪華なキャスト陣です。

  • 寺島しのぶ(国重塔子役)
  • 高橋克典(加賀恭一郎役)
  • 松坂桃李(塔子の息子役)
  • 逢田梨香子(新澤刑事役)

効果音やBGMも入り、まるで映画を“聴いて”いるかのような感覚になります。通勤中や作業中でも、まるでミステリードラマを体験しているような没入感が味わえます。

レビューまとめ:ファンも初心者も楽しめる良作

実際に聴いた人のレビューでは、以下のような声が多く寄せられています。

高評価ポイント

  • テンポが良く、2時間半でサクッと聴ける
  • 声優の演技がリアルで、感情移入しやすい
  • 東野圭吾らしい構成で、シリーズファンも満足

ちょっと気になった声

  • 「意外性は少ない」「期待しすぎると普通」という意見もありますが、Audible作品としての完成度は非常に高いです。

オーディブルで聴ける東野圭吾作品は『誰かが私を殺した』だけ

2025年現在、Audibleで配信されている東野圭吾作品は
完全オリジナルストーリーの『誰かが私を殺した』のみ。

しかもこれは、Audible独占の“音声ドラマ形式”
加賀恭一郎シリーズの最新作でありながら、小説ではなく「耳で体験する物語」として公開された異色作です。

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『新参者』『麒麟の翼』『祈りの幕が下りる時』など、過去の加賀シリーズを読んだことがある方なら、間違いなくハマるはず。

まだシリーズ未体験の方にもおすすめです。なぜなら、本作は単体でも楽しめる構成になっているからです。

オーディブルは30日間無料体験あり|『誰かが私を殺した』も0円で聴ける

Audibleは初回30日間の無料体験ができます。
もちろんこの『誰かが私を殺した』も体験期間内で聴けます。

※体験期間中に解約すれば料金はかかりません。

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まとめ

「オーディブルで東野圭吾の新作が聴ける」この一言だけでも、ファンにとっては十分すぎる魅力です。

  • スキマ時間に聴ける
  • キャストが豪華
  • ここでしか聴けない

そんな“特別な体験”を、ぜひ味わってみてください。

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